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『C++ In Depthシリーズコンプリートフラグが立ったと聞いて!』

発端

C++をそこまで知らない身分なので「スマートポインタなにそれおいしいの?」とつぶやいたら「おいしいよ!」という話に。
そして「まずはRAIIをやった方がいいかもかも」との助言をいただいたので

なんとなくフラグをたててみた。
しかし数分後更に重いフラグが建築されてしまった。

調べてみる

C++ In Depthシリーズが全何冊あるのか気になるところ…と思ったらURLが。フラグ建築士はアフターケアもばっちりらしい。
Pearson - C++ In-Depth Series
全12冊。この時点で原書でのコンプをあきらめる。英語すきくない。
では、今のところ日本語で出版されているのは何かなーと思って検索開始。

  • Accelerated C++―効率的なプログラミングのための新しい定跡
  • C++ Coding Standards―101のルール、ガイドライン、ベストプラクティス
  • Exceptional C++―47のクイズ形式によるプログラム問題と解法
  • More Exceptional C++ さらに40のクイズ形式によるプログラム問題と解法
  • Exceptional C++ Style―40のクイズ形式によるプログラム問題と解法=スタイル編
  • Essential C++
  • Modern C++ Design―ジェネリック・プログラミングおよびデザイン・パターンを利用するための究極のテンプレート活用術
  • C++ネットワークプログラミング―ネットワークアプリケーション設計に役立つACEとデザインパターン

大人買いは不可能だと即断。学生を破産させる気か!

フラグ回収?

大人買いは無理だけど継続的購入なら大丈夫ななず、ということで順序を決めてみる。

  1. Exceptional C++
  2. Accelerated C++
  3. Essential C++
  4. Modern C++ Design
  5. More Exceptional C++
  6. C++ Coding Standards
  7. Exceptional C++ Style
  8. C++ネットワークプログラミング
  9. 読む気力があれば英語版のみの本

一月一冊で12カ月だよ!

まとめ

C++怖い